自己紹介:「Co-魂」に込めた思い

こんにちは。

今日から(2018年12月1日)ブログを始めることとなりました。

簡単な自己紹介から・・・

僕は現在イギリス南部の町、ブライトンにあるサセックス大学に通っている25歳の大学院生です。移民/難民学を専攻しています。

今は名前は伏せていますが、記事や写真などからも徐々に素性はバレていくのでは思っています。。笑

自己紹介にも書きましたが、僕は大学時代から難民支援といわれる現場に携わってきました。

ベルリンの難民施設ギリシャの難民キャンプヨルダンの難民キャンプ、そして日本のNPOなど、多様な国で難民と呼ばれる、故郷を追われた人々の支援をしてきました。

Coという言葉

僕のブログの名前でもCo-魂。

英語にはCoexistence(共存)や、Cooperation(協力)Coalition(共闘)などの単語があります。

これら単語についている最初の”Co”は、もともとラテン語の”Cum”(共に)という言葉を由来にしており、僕の人生のテーマでもある「人々が共に生きていくには」という気持ちを込めました。

Coの魂 = 「共に」の魂を広める。CODAMAを広める。

僕のブログを通して、思想や宗教、文化の違う人とでも共に生きることの意味を考えてもらえたら嬉しいです。

Coと聞くと、理系の方はCO(一酸化炭素)を思い浮かぶ人が多いと思うのですが、もちろん違います。風通しのよいブログにしていこうと思います。

最後に…

なるべく毎日、みなさんにとってためになる情報をシェアしていけたらなと思います!

これからどうぞよろしくお願いします!

※アイキャッチはヨルダンの首都アンマンの丘の上から

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